あくまでも「こっちの方法でやったほうが効果的ですよ」というクライアントのための案。 まあ、自分の実力やクライアントのお財布と相談して出す「逃げ案」もあったりして……えへへ(^^;; (チ)
仕事で制作、となるとクライアントとの間でどうしても楽しくなくなる要因が生まれてくるモンです。 利益をあげるために案を出したり、いろいろ資料をそろえてみたり、こちらの一生懸命な気持ちが、クライアントのやる気のない一言で完全になえてしまうことがあります。 あるときはカタログを一枚ぺろーんと渡されて、なんか適当に作ってください、と。いったい何のためにサイトを制作するのだろう。見得のためならやめちゃえばいいのに・・・と悲しくなったりすることもありました。 まだまだWebは認知度が低いのかしらねえ。 もっともやる気充分のクライアントもいますよ。そういうときはこちらも俄然やる気が出てきます!(チ)
自分自身の能力に自信がないとき、時間がないときなどなど、クライアントの信用を落とすよりは、確実に仕上げることができる人に作業をお願いします。こういうときにすがる(笑)ことができる人がいるかどうか、これは重要ですよぉ。
他の人に頼むと、自分の手元に残るお金が減るじゃないか!と思う人もいるかもしれません。 でも自分よりできる人に頼むことで、自分が作業するより逆にコストダウンになり、仕事を出した人には喜ばれ、クライアントにもより良い出来上がりのものを渡すことができて、いいことのほうが多かったりするんですよ。(チ)
大事な事こそ、念には念を、ということで「メール」+「別の手段」ってね。(ろ)
でも、よく考えたら、それは「タリラーン」ではないか?いや、「チラリーン」ではないか?とかいろいろ考え始めたら、わけがわからなくなった……。 みなさんはどう思います?(ぺ)
最近は、Web制作がらみのソフトもいろいろ便利になりまして、初心者向けの本もいっぱい増えまして、「誰でもできること」が増えつつあります。そういう意味では、アマチュアの人たちがプロを見る目も厳しくなっている、と言えるかもしれないです。
Web制作でご飯を食べていく身としては、常に前に進んでいないといけないっすね。(ぺ)
お仕事にも色々ありまして。 どかっと大きなプロジェクトに組み込まれるのもそれは非常にありがたいことですが、この場合全くほかの仕事が手付かずになるので、終了したとき、突然無職になります。 (^^;;
そういう意味では「規模は小さいけれど、そこそこ量のある仕事」って体調的にも、気持ち的にも、金額的にも(爆)、波がないので有り難いですね。(チ)
「不幸の手紙」とも言われますね。「●日以内に▲人の人に送れ!さもないと……」ってやつですね。
でも、なかなか面白いものもありますよん。チェーンメールがきっかけで本になっちゃったのもありますよね。でも、面白いからって送りまくると、それはやっぱり策略にひっかかってる気がするのは私だけ?(ぺ)
ろんぷの契約手法(笑) お仕事を始めるための、手付金。
見積総額が高い場合、えてして制作準備にもお金がかかります。準備に充ててね、という意味での先払い。 もしくは、額は小さいけれど、仕事を確かに依頼しましたよ、という内金の意味での先払い。
ってな、感じですね。
スマートに、気持ちよく先払いしていただくあたり、ぜひとも見習いたいわ〜!!(チ)
携帯のメーカーによっても違うけど、音や色で、電話の相手を教えてくれる機能。 私も大事なクライアントは音で分けてます。 でも今は音だけちゃうねんねぇ。 この前も友達が携帯のカメラで「写真撮らせて!」というので「うん」といったら「かけてきた人の写真がここにでるねん♪」とゆうてました。
でもそれって意味あるんかいな?(ろ)
chatは、英語で「おしゃべり」という意味。 ネット上では、リアルタイムで文字でおしゃべりすることを言います。
PI-chicc,PA-chiccでは、3人がチャットでしゃべったことを、ほとんど編集なしで公開しています。ある意味、怖い。(ぺ)
「とりあえず今回だけ手伝って欲しい」というような「臨時アルバイト的」な感覚があったりするので、二度と連絡がなくてもあんまり気にしないって人も多いかも。
でもそんなことばっかりしてたら、収入って安定しないでしょ。なのでまた使ってもらえるように努力はしたほうがええよね。(ろ)
「デザイン」というと、「きれいなもの」「美しいもの」がいい、ということになりがちで、「ページが使いやすいからいいデザインだ!」と言う人は、やっぱり制作経験のある人だけだろうなぁと思います。
だけど、使いにくいページを作れば文句を言われるだろうし、ほんとこの辺は両天秤だなーと思います。(ぺ)
色々苦労しつつも、なんとか制作も終わりに近づいてきたその時、「やっぱり最初の案がよかったな〜」とちゃぶ台ひっくりかえしたくなるようなクライアントも実際にいるんです。(T^T) その上、ページが減ったから請求減らしてほしいだとか、納期を繰り上げてみたりとか。 そういうクライアントと一度仕事をすると、用心深くなる上に、口は達者になり、態度も(クライアントに見くびられないよう)大きくなってくるそうです。(笑) 私っすか?さ〜てどうだか。いひひ。(チ)
昨今テレビでもかなり話題になってますよね。どっちかというと、犯罪のニオイがぷんぷんする方向ですけど(^^; 出会い系サイトは、うまく使えばほんとにいい人に出会えると思うなぁ。下心まるだしなのはどうかと思うけど、そうじゃない出会いも、たくさん生まれているんだろうと思います。(ぺ)
私は、美大とか専門学校とかを出てません。他の2人もどうやらそのようなのですが、仕事を始める上で、これが一番不安でした。
活躍しているデザイナーさんを見ても、やっぱり美大や専門卒も多いと思います。やっぱり、そういうところを出ないとプロになれないのかな〜とか思うと、大きな壁を感じましたね。
いつかお金がたまったら、長い間の研究で培われた「理論」ってやつを、あらためて勉強はしてみたいです。(ぺ)
一時期「転送サービスって便利かも?」と思ったけど。添付ファイルを受け取ることが多いしね。なによりも転送するたびにこっちに受信料金かかるんでしょ?それにしょっちゅう携帯のメールが鳴るのもうっとおしいもん。 だから私は転送してません!(爆)(ろ)
「枠組」ってことですよね。 お決まりのWebページのパターンというのがあって、それに沿って作っていればそれなりのものができるよ!ということを、ろんぷは教えてもらったようです。
やっぱりね、DTPにはDTPの、WebにはWebの、「暗黙の了解」みたいなのって、あると思うんです。そういうのを見極めるところから、Webデザイナー修行は始まっているのだ!……なんちって。(ぺ)
出会い系サイトにありがちな形態らしいです。 登録した人だけがいろんなやりとりができるというサイト。で、たいてい男性が有料で女性が無料だったりするんだよな〜。
さすがにやっぱり、出会い系サイトに住所と本名とかを登録するのは、かなり怖い。(ぺ)
自分の会社やお店の内容を考えずに「某企業みたいなデザインがいい!」と細かい要望を言ってくるクライアントが結構います。 こういう場合、ほぼ間違いなく憧れのサイトとクライアントの業種や規模、サイト開設のメリットなどはマッチしません。(T^T) この「どこそこみたいに症候群」たちを説得し、納得させるのは至難の業です。 でも納得させないと自分がデザイナーとして死ぬほど苦しむハメになるのです。(チ)
フリーランスのみなさんの中には、いろんな企業にいきなり電話をかけたり、チラシを配ったりするといった積極的な営業をする方もいるようです。
私は、そういう営業をしたことはないです。向こうが募集しているなら応募することもありますが、募集もしていないのに営業をかけるとか売り込むということはまずしないです。それができるなら、この仕事してないな、多分。。。(ぺ)