アクセスポイントの少ないプロバイダーなんかだど、夜は集中していたり、土日なんてつながりにくかったり。回線もよくパンクしてましたねぇ。だからちょっと納期に遅れそう!なんて時は「すみません、回線がぁ〜〜〜」って。 とっても良い言い訳になってたんよね。(^^ゞ
しか〜し。ブロードバンドが急速に普及してからは、そんな言い訳、通るはずないよねぇ。(苦笑)(ろ)
カウンタ=アクセスカウンターのこと。
普通アクセスカウンターはTOPページなど、みんなに見える場所に設置されているんやけど、これって「アクセス数」が丸見えなわけでしょ?だから見栄っ張りなサイト管理者は、こっそり自分だけが知ってるページに設置して、一人で見るから「隠れカウンター」というわけですわ。(ろ)
そういうクライアントを見極めて「養殖」することができたら、いいんだろうけどなぁ〜(ぺ)
最近、ほんっっっっっっとに、はやってますね。わたくし、まじめに購入を考えております。ちいさなおもちゃっぽいデジカメは持っているのですが、電池がすぐきれたりして、どうもお手軽ではないんですよね。
回りには、「おめーはぜってーつかわねー」と言われているんですけどね(^^;(ぺ)
意外とフリーやSOHOのネットワークで、人や会社のウワサってききますね。 何でも自分の目で確かめるのが一番なのですが、何か腑に落ちないことがあったり、怪しいな?と思うことがあったら、あちこちで聞き込み調査してみると、実際に遭遇した人の話を聞けたりして予備知識収集にはよいです。(^^)v 特に地元でのビジネス上の悪いウワサ。あっという間にひろがるらしい。 悪いことはできないっちゅーことだ。おおこわ、気をつけよう…(チ)
私が初めてページを作った頃は、「ホームページを持っている」という企業はめずらしいという状況でした。持っていると聞くと、大企業だったりしました。
その頃のページ制作の料金っていくらくらいだったんでしょうね。もしかして、とてつもなく高かったりしたんでしょうか。今みたいに「誰でも作れる」ものではなかったから、きっとページ制作の価値も高かったのでしょうね。(ぺ)
キャリア=仕事の実績。
がんばって勉強した。日々の努力も怠らない。そんな未経験者に一番辛い仕打ちが「経験者求ム」の文字。 そんな時、価格を下げることで自分を売りこむのはやめましょ。一度下げた値段はそうそうあがらない…… 本当の仕事の実績がなくても、ダミーで作品を作ったり、企画提案を出してみたり。そこから初のお仕事に結びつくことだってあるんだもん。ガンバロウ!(チ)
Web制作の業界は、なんだか両極端ですね。毎日のように徹夜して、夜中にしか活動しない人(会社)と、すっごく健康的に、朝から夜まで働く人(会社)と。で、その両方とお付き合いすることになると、「狂う」のです(^^;
夜中の2時3時に平気でメールが来る人もいれば、金曜日午後5時以降、月曜日まで一切メールも電話も受けない人もいます。こっちはいつ寝ればいいんだー、ということになるわけです。(^^;(ぺ)
まさしく「君子危うきに近寄らず」です。 少々無理をしても避けられるものならば、危ないところには近寄らないのが一番、誰がなんといってもこれですよ。 昔の人はいいこといいますね、やっぱり(爆)。(チ)
今までのPI-chicc,PA-chiccのお題:
「教訓:できない仕事は受けるな!」 「回収できない!そんなことってあるの?」 「こんなはずちゃう話」
同業者が3人よれば、愚痴ばっかりになるのはしょうがないというものです(笑) でも、いいこともあるからこの仕事を続けているんですよね〜。(ぺ)
要するに、「お客様」です。
個人で仕事をしていると、なぜかこの言葉の登場頻度がとても高くなるんですよね。会社ではぜんぜん聞いたことないのに。(「取引先」とか言うよね)
まぁ、なんとなくかっこいいので私もついつい使ってしまうんだけど、別に「お客」でいいのにね。(ぺ)
ぺっぷが激しく同意してくれてますが(笑)、Webデザイナーさんのお仕事用サイトやプライベートサイトは本当にかっちょいい、綺麗、素敵なものが多いです。 ところが、仕事の実績をみてみると結構な割合でデザインがダサく、中身もつまんないサイトになっている。これはいったいどうした現象なのでしょう。(T^T) こちらが示したデザインの根拠を受け入れてくれないクライアントが多いせいなのでしょうか。 それとも私たちWebデザイナーが根拠を納得させられないままデザインしてるのでしょうか。 大いなる課題であります。 いつの日か、クライアント制作物もかっちょいいデザイナーズサイトだらけになることを夢見て、みんな頑張ろう〜!(チ)
私は、この言葉をはじめて聞きました。なるほどなぁ〜と思ってしまった。きらりと光るハゲ頭に、一筋の髪の毛を見つけたら、もう!なりふり構わず取りに行く!くらいじゃないとだめってことですね。
待っててもチャンスは来ません。 チャンスは見つけて、つかむもの!ってことですよね。(ぺ)
味覚、嗅覚、視覚、触覚、聴覚の人間の基本的な5つの感覚のことですが、ほんと、どれが欠けてもだめかもしれないですね〜。個人的には、味覚がなくなるのが一番さびしいなと思いますが(笑)
チャンスの気配を感じ取るには、あらゆる感覚をフル活用することも必要なんでしょうね〜。「第六感」もあるとさらによさそうですね(笑)(ぺ)
ドメイン持ってる人は(ドメインの種類にもよりますが)個人情報が野ざらしです。(T^T) それが事務所を持たない、自宅でSOHOの場合、「自宅の情報」がネット上に公開されるはめになります。 逆にそれは信用の度合いにもなるかな?なんて思っているけど、んなことない?(笑)
私の場合、一緒に仕事をするかもしれない相手から「電話番号も住所も教えられません。とりあえず携帯番号だけ」なんていわれたら、即刻お断りデス。そんな人信用できないよ〜。 (チ)
自分にできないことがあって、たまたまできる人に作業をしてもらった場合、納品されたものを見て「なるほどぉ、こ〜するのか」と、確認すること。(笑)
もしくは仕事を引き受けてしまってから、どうしてもわからないことがあった場合、ネットや本などで、必死で後から勉強する場合も「こっそり勉強」という。(爆)
というか、ろんぷの場合、仕事が入るから勉強する、というほうが正しいかもしれない。(ろ)
仕事を受ける受けない、という判断力って必要だなと思っています。 特にフリーで仕事をしていると、断わるという行動自体に勇気が必要ですよね。(^^;; でもね、制作は楽しまなくちゃいいものができません。明らかに楽しめない仕事(例えばお金が全く折り合わないしんどい仕事やクライアント側がいいかげんで何度も方針がかわる仕事)は断わるというのも一つの営業術かもしれない。そういう仕事を呼び寄せない、目を養うことも必要だな、としみじみ感じているチルコです。(チ)
これは、実際に「デキル人」であるとは限りません。できなくても、「デキル」と思わせられればよいのです(笑) デキルっていうのは、必ずしもスキルがあるとかセンスがいいとか、そういうことを指してるとは限らなくて、話術だったり人柄だったり、いろんな要素が絡んでくると思います。
個人的にはスキルより人柄(コミュニケーション能力)だと思うなぁ。決め手は。(ぺ)
通常、クライアントから仕様書が出ることはありません。打合せをして、サイトの構成や内容が決まってはじめて、こちらが出すものです。 特に複数人数でサイトを制作する場合にはとても重要ですよね。 これをクライアント側で作ることがたまーにあります。そういう場合、だいたい「打合せ前」に出来上がっています。内容もすごいゴリオシのことが多いです。(^^;;;(チ)
勉強しようと思っていても、日々の仕事に終われててなかなか向上していない自分にあきれ果てることってありますね。
仕事(実務)をしながら勉強するなんて滅多にないチャンス。せっかくの貴重なチャンスを無駄にしてしまったあとの空虚さ。自分が悪いとわかってるので、余計にたまらんです、はい。(チ)